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中段保合いのチャートパターン その1☆ 

復習しましょう!今日もこれ?

       ☆ボックス☆

   【上昇ボックス】
上昇ボックス

   【下降ボックス】
下降ボックス


       ☆フラッグ☆

      【上昇フラッグ】
  上昇フラッグ

      【下降フラッグ】
  下降フラッグ

5月23日(金)の取引き 

昨日の深夜に持ったポン円ショートポジションを利益を出せずして±0で決済。今まで持ってれば150pipsは余裕で取れてたのに。不甲斐ない。
どうすれば取れるようになるんでしょう。。。

今日は下降トレンドが、一旦ラインを割って上昇したところを戻り売りして46pips利益を出しました。米指標前には決済したんですけど、持っててもよかったんだなー。

もっともっとチャートを見なくちゃです。
わたしが時々お邪魔するブログ『LOVE為替』のFX姫さんは、18通貨ウォッチングしてるそう。それに触発されて、私も9通貨からポンド関連3つ追加してやっと12通貨ウォッチング
私の知人の、そのまた知人のある女性は22通貨も見てるそうですよ。

わたしは、まだまだです。お二人にも及んでないんで、利益もだせないのもあたりまえですねー(´・ω・`)ションボリ


《今回の戦績》

ポン円 +46 pips

トレンドラインについて 

トレンドラインは、相場の方向性を知る上で重要です。
基本なくして応用はないので、基本に立ち返ってみます。

トレンドラインの引き方
   上昇トレンドなら → 安値と安値
   下降トレンドなら → 高値と高値  を結びます。

長期の時間足から引いていきます。
デイトレードなら4時間足、スイングトレードなら週足・月足から見ていくとよいです。

基本は、長期の時間足のトレンドに沿ってトレードをすることです。
(長期が上昇トレンドなら買い戦略、下降トレンドなら売り戦略)

これらのトレンドラインに平行線を引いて、ちょうどいくつかの山や谷の頂点にあたれば、チャネルラインと見ます。この幅によって相場の強弱がわかり、またラインにあたらなかったり、ラインをブレイクしたりなどで反転の兆候がわかったりします。

ドル円の行く末は? 

また、平行線を引いていろいろ動かしてみました!
下のドル円日足チャートをご覧ください☆

T5のラインが3月17日の安値(95.70円)とぶつかっています。
そのまま右の縦軸メモリにあたるレートが95.43円なります。

この平行線が有効なら、ドル円がさらなる下落の道をたどるとき、つぎの節目はT6のラインがメモリにあたる90.11円になります。
専門家たちは90円~92円前後の予測をしてるので、妥当な線かしら?
そこを突き抜けたら、もう80円も割りそうですね。どこまでいくかわからん。

逆にT2のライン101.67円を上抜けると、ドル売りが一服して弱まるのかもしれません。

後になってからじゃないと、なにもわかりませんけど。
なにか不思議な法則がありそうで、チャートって神秘的ですね。


↓ドル円日足チャートです。クリックすると大きくなります!
ドル円☆

チャート分析♪ 

チャートにいろいろ線を引いていたら…
キレイに平行線が高値安値に一致するものを見つけました~(*´∇`*)
素敵☆面白いですね!

上昇トレンドが弱くなってますが、この二つ目の平行線のレンジを突き抜けてしまったら、もう下がってきてしまうのかなぁ?とも見れます。

チャートは、USD/CHFの30分足です。
ドルスイス☆
↑クリックすると大きくなります♪
みてみて☆

他にも、いろいろやってみよう!






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